


| ライトコース | 2,000円 |
|---|---|
| Aコース | 3,500円 |
| オプションサービス料金 | 半額 |


![]() |
異業種交流会等で名刺を交換した相手に、「毎週FAXマガジンを発行しているので、送ってもよろしいでしょうか」と聞いてみて下さい。『経営情報FAX』を送ってもすぐにはお声がけがないかも知れませんが、相手には先生の存在感が毎週届きます。 何かのきっかけで、先生からのFAXを手がかりに連絡があるでしょう。 |
|---|---|
![]() |
スポットで仕事を受けた先には、必ず『経営情報FAX』を送ります。先生は、相手からは一度仕事を受託している先ですから、先方も気持ちのどこかには先生の存在を認識していますが、より一層確実に認めてもらうためには、毎週お送りする情報提供が欠かせません。1と同様、FAXを送り続けることで、再び仕事を依頼される確度は間違いなく上がるでしょう。 |
![]() |
先生のメッセージを掲載しましょう。『経営情報FAX』はお気づきの通り、いずれの先生にも利用頂けるように作られています。しかし、オリジナル原稿のままでは「読まれているか読まれていないか分からない」不安があるでしょう。 そこで、先生ご自身の「メッセージ」を掲載することをおすすめします。このメッセージには、「仕事での出来事」「家族のこと」「趣味のこと」「最近旅行した先でのこと」など、先生ご自身の身近な話題が最適です。これによって、相手は先生のイメージ像ができ先生に親近感をいだき、次回にお会いした祭には、先生の話題が相手から出てくるでしょう。 先生のメッセージ原稿は、毎週ではなく、隔週か月1回でも良いと思います。ただし、この決めたサイクルには“必ず書く!”ことが、最も重要です。 |